よくあるご質問

更新日:2018年2月 26日

EES

EES特典のデスクトップアプリ版のTeamsやWord、Excelなどを起動時にエラーが生じる

EES特典のデスクトップアプリ版のTeamsやWord、Excelなどのアプリにて起動時、またはサインイン時に、”申し訳ありませんが、サインイン中に問題が発生しました。AADSTS7000112: Application …”などと表示される場合は、以下の方法をお試しください。

【方法】

  1. 『@u』または『@un』(サインアップ済み)にてサインインをしているか(『@s』ではなく)
  2. 現在ご利用中のPC端末のアカウント情報部分に、その他のMicrosoftアカウントが紐づいていないか確認 (Windowsの場合)
     【手順】
      現在開いているMicrosoft関連のアプリは全て終了
      ↓
      Windows アイコン(画面左下)
      ↓
      設定(歯車)
      ↓
      アカウント
      ↓
      「職場または学校にアクセスする」
      ↓
      『@u』または『@un』以外のアカウントがあれば、それらを選択して右クリックで一度「切断」する
      ↓
      PCの再起動
      ↓
      再度『@u』または『@un』のアカウントでサインイン
    

”Officeデスクトップアプリが含まれているOfficeのライセンスが現在割り当てられていません。”と表示される

EES特典にサインアップ直後ですと、”Officeデスクトップアプリが含まれているOfficeのライセンスが現在割り当てられていません。”とメッセージが表示される場合がございます。
サインアップ後、しばらく(1日程度経過)してもメッセージが表示される場合や、早急に対応が必要な場合(尚、対応は当センターの対応時間に限ります)は、お問合せフォームから、問い合わせ種別「EES,Microsoft 365, TeamsなどMicrosoft総合契約」を選び、ご連絡ください。

”申し訳ございません。このコンピュータに、組織内の別のアカウントが既にサインインしています”と表示される

EES特典より入手したデスクトップアプリ版のOffice (Word、Excel、PowerPoint等)にて、”申し訳ございません。このコンピュータに、組織内の別のアカウントが既にサインインしています”と表示される場合は、現在ご利用中のPC端末に、その他のMicrosoftアカウントで既にサインインされていることが原因と考えられます。
以下の方法をお試しください。

【方法】

  1. Word、PowerPoint等にてその他のMicrosoftアカウントにてサインインされていないか確認
     【手順】
      Word、Excel、PowerPointアプリのいずれか起動する
      ↓
      画面上部のマイアカウント(ご自身のお名前が表示されている部分)より一度全てサインアウトする
      ↓
      アプリを再起動する
      ↓
      起動時に再度、サインイン画面が表示されたらEES特典のアカウント『@u』または『@un』(サインアップ済み)にてサインインをする
    
  2. 現在ご利用中のPC端末のアカウント情報部分に、その他のMicrosoftアカウントが紐づいていないか確認 (Windowsの場合)
     【手順】
      現在開いているMicrosoft関連のアプリは全て終了
      ↓
      Windows アイコン(画面左下)
      ↓
      設定(歯車)
      ↓
      アカウント
      ↓
      「職場または学校にアクセスする」
      ↓
      『@u』または『@un』以外のアカウントがあれば、それらを選択して右クリックで一度「切断」する
      ↓
      PCの再起動
      ↓
      再度『@u』または『@un』のアカウントでサインイン
    

就職活動や共同研究などにおいて Teams へゲストで参加する場合はどうした ら よいでしょうか

就職活動や共同研究などにおいてTeamsへゲストで参加する場合は、主に以下の方法となります。

  1. 参加URLがあれば、アクセスして参加する
  2. 事前にゲストとして登録が必要な場合は @u (@un) アカウントを主催側のTeams の担当者に伝えて参加する
    ※この時、Teams のアカウントを相手に伝える場合、@uとなります。(@sではなく)
    @sでもゲストアカウントとしては参加はできます。
    ただし、本学のアカウント(@u)でTeamsを使用している場合には、サインアウトが必要になります。
    (就職活動などにおいて、メールでの連絡先として @sが登録されている場合には、主催者がそのアドレス(@sアドレス)をゲストとして登録する可能性があります。)

尚、 学外の Teams については本学ではわからないため、上記の点にご注意いただき、問題が生じた場合は、相手先にご確認ください。

Teamsなどにおいてサードパーティ製のアプリやプラグインをインストールしよ うとすると”管理者の承認が必要”と表示される

Microsoft 365(EES特典)における各種アプリ(Teams、OneDriveなど)において、サードパーティ製のアプリやプラグインをインストールしようとすると”管理者の承認が必要”と表示されることについて、サードパーティのアプリやプラグインの許可につきましては、セキュリティ上、問題がないかなどをアプリの1つ1つの安全性を判断する余裕がない為、申し訳ございませんが、当面、許可はしない方向とさせていただいております。
ご理解の程お願い申し上げます。

@uアカウントで、メールが受信できない

(学生の場合) @sのアカウントを使うべきところ、@u のアカウントでMicrosoft 365にサインインしていませんか?

(職員の場合) Active!mail を使うべきところ、Microsoft 365を使っていませんか?

EES特典のMicrosoft 365 Outlookでは、インターネットからのメールを受信できません。

参考:

EES特典に登録した氏名を変更したい

氏名の変更は管理者にしかできません。変更が必要な場合は、お問合せフォームから、問い合わせ種別「EES,Microsoft 365, TeamsなどMicrosoft総合契約」を選び、以下の項目を記入してお送りください。

■お問い合わせタイトル欄に以下とご記入ください

  • EES特典登録の氏名変更希望

■お問い合わせ内容欄に以下をご記入ください

  • 変更前の氏名(現)
  • 変更後の氏名(姓名分けて)
     ※ローマ字、日本語文字(カタカナ、ひらがな、漢字)どちらでも対応可能です。
      ローマ字での表示名は、名と姓を半角スペースを挟んでつなげたものになります。
      日本語文字の場合は、姓と名の順でスペースを挟みません。
  • 本学のメールアカウント (@u または @un)

尚、しばらくお時間をいただく場合がありますのでご了承ください。

Teams や OneDrive for Business、SharePointにおいて、卒業、修了、退職等された方の書き込みやアップロードされたファイルの扱いはどうなるのでしょうか。

卒業、修了、退職等により本学の構成員でなくなると、本学の Microsoft 365 (EES特典) の各サービスはご利用できなくります。
※卒業、修了、退職後、1ヶ月程で本サービスのアカウント削除をおこなっております。

アカウント削除後の Microsoft 365上 (Teams、OneDrive for Business、 SharePoint)のデータの扱いについては、以下のようになります。
※尚、2021年3月時点でのMicrosoft社の回答によるものです。

  • Teamsでやり取りしたチャットメッセージの履歴に関して
    メッセージは、削除はされません。
    但し、1 対 1 のチャットでやり取りされているものに関しては、アカウント削除後、いずれ削除されたユーザーの画面にアクセスできなくなる 可能性があります。
  • Teams上にアップロードされたデータ(WordやExcelデータ、その他画像データなど)に関して
    ■1 対 1 のチャットでやり取りされていたチャット機能でアップロードしたデータ
    [チャット] に投稿したファイルは、1 対 1 およびグループチャットの区別なく “ファイルをアップロードしたユーザーの OneDrive for Business” に格納されます。
    OneDrive for Business の既定動作では、ユーザーを削除後 30 日以上経過した場合、当該ユーザーが有していた OneDrive for Business の領域自体が削除されます。
    Microsoft Teams アプリ左メニュー [チャット] 上で、完全削除されたユーザーがアップロードしたファイルが必要な場合は、ユーザー削除から 30 日以内にファイル自体のバックアップを実施いただく必要があります。
    ■Teamsのグループ上でアップロードしたデータ
    [チーム] に投稿したファイルは、チームに紐づく SharePoint サイトに保存され、チームメンバーに対しアイテムが共有されます。
    アカウントを完全に削除されても [チーム] に投稿したファイルは SharePoint サイトに保存されているため、確認することが可能です。

また、卒業、修了、退職後に同グループに参加したい場合には、ゲストアカウント(個人メールアカウントで無償版のMS Teamsにサインアップ)としてグループの所有者に招待してもらうことで、参加できます。詳しい利用方法については、ご自身で調べて利用してください。

@u (@un)のOutlookにメールが届かない

EES特典のMicrosoftアカウントでサインインしたWeb版Outlook (outlook.office365.com)で、Microsoft 365の外部からメールを受信することはできません。

詳しくは以下をご参照ください。

Streamの動画が視聴できません

Streamの動画を視聴しようとして、

  • 「このコンテンツを表示するにはサインイン」
  • 「認証されたユーザは、このリソースにアクセスする権限がありません」
  • 「これは使用できません – このビデオを視聴する権限がないようです」
  • 「動画が見つかりませんでした」

などのエラーメッセージが表示されたり、カーソルが回り続けるばかりで動画が表示されないような場合は、オンライン授業受講案内:困ったときにはの「授業のビデオが見られない場合の対応」を参照してください。

Streamだけでなく、Teamsやその他のOfficeツールも利用できない場合は、以下をご参照ください。

よくあるご質問:EES特典のMS Teams・Officeアプリ・OneDrive for Business等を利用しようとしたがエラーになる

 

Teams会議の録画データ保存先の変更について

(注意:以下は途中経過の情報です)

本学で運用している Microsoft Teams では、現在、Teams会議の録画データの保存先は Microsoft Stream に設定されています。
提供元のマイクロソフトから、2021年7月7日以降本学の設定に関係なくTeams会議の録画データを OneDrive for Business と SharePoint に保存する設定に強制的に変更する旨の通告を受けました。

現時点では、この変更による影響の正確な情報が得られていません。
この変更は、保存先の空き容量に影響を与えます。また、録画データのアクセス権限はこれまでとは異なることが予想されます。

本件の経緯等の説明(マイクロソフト社のサイト):
OneDrive for Business と SharePoint または Stream を使用して会議の記録を行う

インターネット接続ができない環境でEES製品を使うにはどうすればいいですか

定期的なライセンス認証を必要としない MAK方式に変更を許可することがありますのでご相談ください。
(150日以上の連続した学外長期出張が見込まれる場合など)

EES特典の確認コードが届かない

以下の点をご確認ください:

  • メールを他のアドレスに転送している場合、転送先に届いていないか・転送設定が間違っていないか
  • 迷惑メールフォルダに届いていないか
  • Outlookでメールを読んでいる場合、『優先』タブの横の『その他』タブに届いていないか

これらを確認してもコードが届かない場合、サインアップ時のタイミングでMicrosoft社のシステムで何らかの問題が発生していたことが考えられますので、お手数ですが、翌日に再度、サインアップをおこなってお試し下さい。

なお、確認コードの再送ボタンを何度も続けてクリックすると、24時間ロックされることがあります。その場合は1日以上置いて再度サインアップをお試しください。

Outlook 2019 でパスワード入力を何度も求められる

@un.tsukuba.ac.jpメールアカウントでOffice 2019 に含まれる Outlook 2019 を利用しようとすると、パスワードフレーズが何度も求められる場合があります。
下記を参照し対処してください。
Outlook 2019、Outlook365でパスワード入力を何度も求められる (教職員専用サイト)
または、Office 2016 に含まれる Outlook 2016 を利用してください。(パスワード入力フレーズで、10回以上入力を繰り返すことで回避できる場合もあります。)

非常勤の教員だが、@u メールアドレスを取得したい

非常勤講師、連携大学院の教授または准教授、特命教授、客員教授、非常勤研究員の方で@u.tsukuba.ac.jp  メールアドレスの発行を希望する方は以下から利用申請書を入手し、本学が発行した身分証明書等の写しを添えて申し込んでください。
■学術情報メディアセンター システム利用申請書 – PDF 版−

MS Teams 等の利用のための本学のEES 特典の自己登録(セルフサインアップ)には@u.tsukuba.ac.jp  メールアドレスが必要です。
本学のTeams やStream に参加する場合、サインアップ済の@u.tsukuba.ac.jp  メールアドレスでサインインが必要な場合があります。

MS Teams の「予定表」アイコンが表示されない

サインアップ後しばらくは MS-Teams の予定表が見えません。
数時間〜1日程度で見えるようになりますので、お待ちください

Web アプリとしてご利用中であれば、ページの更新をお試しください。
デスクトップアプリをご利用中であれば、アプリの再起動をお試しください。
ライブ視聴を行う場合、「予定表」が未表示でも視聴に影響はありません。
ライブの案内に書かれている出席者用のURLからアクセスしてください。

EES特典のMS Teams・Officeアプリ・OneDrive for Business等を利用しようとしたがエラーになる

Teams、Stream、OneDrive for Business等のクラウドサービスの利用やOfficeアプリの個人利用にはMicrosoft Office (EES 特典:個人使用)のセルフサインアップ(ご自分での登録作業)が必要です。まず以下の点を確認してください。

  • @uまたは@unアドレスを用いたEES特典のサインアップは済んでいますか?
  • マイアカウント > 個人情報 を開いて表示される電子メールアドレスは @u または @un のものですか?
    • @sなど、他のMicrosoftアカウントでサインインしていた場合はサインアウトし、ブラウザを閉じてから再度お試しください。

その他、以下のような情報をご参照ください。

問題が解決しない場合、これ以外のEES 特典に関するよくある質問についてはよく聞かれる質問(EES 特典(Microsoft Office)に関するFAQ)をご参照ください。


それでも改善されない場合は、
そのエラーが表示される画面のスクリーンショットを添えて
ms-inquiry[アットマーク]@cc.tsukuba.ac.jp 宛にお問い合わせください。

MS Teams で「予定表を読み込めませんでした。もう一度やり直してください」と表示される

MS Teams で「予定表を読み込めませんでした。もう一度やり直してください」と表示される場合は、

▼Webブラウザアプリをご利用中であれば、
ページの更新や、アカウントのサインイン、サインアウトをし、再度、試してみてください。

▼デスクトップアプリケーションをご利用中であれば、
アカウントをサインアウトの上、アプリの再起動をし再度、サインインの上、再度、試してみてください。


それでも改善されない場合は、
そのエラーが表示される画面のスクリーンショットを添えて
ms-inquiry[アットマーク]@cc.tsukuba.ac.jp 宛にお問い合わせください。

学外でEES製品を使うにはどうすればいいですか

学術情報メディアセンターが提供しているVPNサービス を使用すると、学外(プロバイダなど)のネットワークからライセンスサーバに接続することができます。

なお、Officeのみの利用であれば、EES特典の Office 365 をご検討ください。Office 365 のライセンス認証は、学内・学外を問わないオンライン環境での利用あれば、ライセンス認証がおこなえます。「Microsoft Office (EES 特典:個人使用)」をご覧ください。

「アップグレード版」とは何ですか?

すでに Windows OS が動いているなどの場合にのみ、OS をアップグレード(上位のものへの変更)が可能という意味です。
PC 購入時にすでに Windows OS が入っている場合は対象となります。
Mac の場合は、Mac上で動作可能な仮想環境ソフトウェアもしくはブートキャンプで起動する OS としてアップグレード版を適用可能です。
OS のダウングレードも可能ですが推奨しません。

「新規インストール」と「アップグレードインストール」の違いは何ですか?

新規インストール:まっさら
アップグレードインストール:データを引き継ぐ

「アップグレード版」は、自作PCやOS無しモデルのPCにもインストールできますか?

アップグレードの根拠となるライセンスを保有していない場合は利用できません。

アップグレード元のOSが無い場合はどうすればよいですか?

アップグレード元OSを別途用意する必要があります。新規OSインストール可能なパッケージライセンス等を用意することでアップグレード版も利用できるようになります。

EES のCALのカウントはどのように行われますか?

CAL (Clinent Access License) は 各種MS社製Server へアクセスする際にクライアントに必要なライセンスです。
※EES契約の対象者は、下記CALの利用を認められています。

  • Windows Server CAL
  • Exchange Server Standard CAL
  • SharePoint Server Standard CAL
  • Skype for Business Server Standard CAL (旧 Lync Server CAL)
  • System Center Configuration Manager CML

CALは利用権なのでサーバ側でのライセンス設定は必要としません。
ライセンスの管理については、筑波大学の教職員数に基づいて契約しているため「教職員でカバーされる範囲のみ」が対象です。利用できる範囲は 利用対象者 をご覧ください。

< 注意事項 >
Windows Server へのリモートデスクトップ接続(RDS CAL) については、eesq22を参照してください。その他ここに記載のないライセンス(Exeternal Connector License など)は EES契約に含まれていません。EESに含まれないCALは各組織で購入してください。CALを購入する場合は、販売業者へ本学が EES契約を結んでいることを伝えると多少安く購入できる可能性があります。

仮想環境で使用した場合の数え方

SA特典により、クライアントOS 1ライセンスで仮想 Operating System Environment (OSE) を4つまで許諾されています。

MacOSの「移行アシスタント」機能でデータ移管を行ったが上手くOffice for Mac が移管出来なかった

Officeをアンインストールし、再度インストールしなおしてください。
参考:Office for Mac のアンインストール(Microsoft社サイトへのリンク)

サインインをスキップするとOfficeが起動しない

office for Macは「シリアライザー」のインストールも必要です。シリアライザをインストールしていればスキップできます。

RDS(リモートデスクトップサービス) ライセンスはありますか

本学は RDSライセンスを保有しています。
学内で Windows Server を設置し RDSライセンスが必要となる場合 (リモートデスクトップによるアクセスが必要となる場合) に活用することができます。
なお、このライセンスの有効期限は 2022年3月です。

注意事項:
本ライセンスは、本学教職員を対象としたライセンスです。学生や本学外の方がアクセスする場合には別途のライセンスが必要となります。

備考:
管理業務を学外の業者に委託している場合にその管理業者のアクセスには、本ライセンスを適用することが可能です。

参考 URL:
※わかりやすく解説されています。
http://jpn.nec.com/windowsserver/2016/license.html

EES のライセンス認証が成功しません

[認証されない場合] をご覧ください
学外の場合は、VPNサービス を経由して学内ネットワーク環境にしてください

EES 特典の残りのライセンス期間を確認したい

[認証されない場合 – 方法2:コマンドラインでのライセンス認証] をご覧ください
学外の場合は、VPNサービス を経由して学内ネットワーク環境にしてください

EES特典のWeb版Outlookにサインインしましたがメールを受け取れません

EES特典のMicrosoftアカウントでサインインしたWeb版Outlook (outlook.office365.com, outlook.office.com)で、Microsoft 365の外部からメールを受信することはできません。

詳しくは以下をご参照ください。

EES特典で「Office のライセンスが現在割り当てられていません」というエラーになる

EES特典を利用してOffice アプリをダウンロードしてインストールしようとした際、

Office デスクトップ アプリが含まれている Office のライセンスが現在割り当てられていません。組織の Office を入手する方法の詳細については、管理者にお問い合わせください

のように表示されてインストールできない場合は、以下をご確認ください。

  • @uまたは@unアドレスを用いたEES特典の自己登録(セルフサインアップ)は済んでいますか?
  • マイアカウント > 個人情報 を開いて表示される電子メールアドレスは @u または @un のものですか?
    • @sなど、他のMicrosoftアカウントでサインインしていた場合はサインアウトし、ブラウザを閉じてから再度お試しください。
  • マイアカウント > アプリとデバイス を開き、「デバイス」の右の下矢印をクリックして、どのデバイスで使用中か確認してください。 Office は、最大で 5 台の PC または Mac、5 台のタブレット、および 5 台のスマートフォンにインストールできます。

Microsoft365で「〜のサインアップはオフにされています。サインアップを完了するには、IT 部門にお問い合わせください」というエラーになる

EES特典のMicrosoft 365 等を利用しようとすると、

〜のサインアップはオフにされています。サインアップを完了するには、IT 部門にお問い合わせください

というエラーが表示される場合は、以下をご確認ください。

  • @uまたは@unアドレスを用いたEES特典のサインアップは済んでいますか?
  • マイアカウント > 個人情報 を開いて表示される電子メールアドレスは @u または @un のものですか?
    • @sなど、他のMicrosoftアカウントでサインインしていた場合はサインアウトし、ブラウザを閉じてから再度お試しください。

(参考)

Microsoft 365 にサインアップできているかを確認したい

Stream の動画視聴等に必要な「Microsoft 365 へのサインアップ」が正しく出来ているかを自分で確認するには、https://www.office.com/ からサインインを試してみてください。
サインアップが出来ていれば、サインインも出来ます。

また、すでにサインアップしているユーザーが再度サインアップしようとすると「このアカウントは既にアカウント登録されています」といったメッセージが表示されますので、この方法でもサインアップが出来ている事を確認できます。

以下はサインイン後のホーム画面の例です。
【学生 @s.tsukuba.ac.jp の場合】
# テーマは初期設定のままです。

【教職員、学生 @u.tsukuba.ac.jp や @un.tsukuba.ac.jp の場合】
#テーマはカスタマイズしています。


なお、ご自身がサインアップした覚えがないのに、「このアカウントは既にアカウント登録されています」といったメッセージが表示され、サインアップできない場合はお問い合わせフォームのお問合せ種別で「Microsoft 教育機関向け総合契約」を選択してお問い合わせをお送りください。