Trend Micro Security for Mac の MAC OS 10.15.1 (Catalina) 対応について(12/05 更新)


TMSM が Mac OS 10.15.1 (Catalina) に対応しました。

対応バージョン(ビルド番号)は 3079 となります。
Build 3078 以前のバージョンを使用している方は、 Mac OS のアップグレードを行う前に アンインストールツール を使用してアンインストールをおこなってから OS のアップグレードをしてください。
そして Mac OS のアップグレードが終わってから、ダウンロードステーションより TMSM Build 3079 をダウンロードし、インストールをしてください。


Mac OS 10.15.1 のアップデートが出ましたが、次のような現象が確認されています。

■確認されている事象
製品のアイコンが正常に表示されない。
マシンの全体的な動作が重くなる。
Web閲覧に時間がかかる。

参考Web:
 トレンドマイクロ社のサポート情報Web
今後のお知らせに注意してください。


Trend Micro Security for Mac(TMSM) が Mac OS 10.15(Catalina) に対応しました。
ただし、旧バージョン(3.0.3067 及びそれ以前) の TMSM は全てアンインストールしてから対応版(3.0.3078) をインストールする必要があります。
エージェントのバージョンが 3.0.3067 以前の場合は必ずアンインストールしてください。

    アンインストールツール(tmsmuninstall_B3078.zip)