セキュリティインシデント対策強化のため、ネットワーク通信に対して、URL フィルタを実施します。
対象セグメント
* 学外公開(赤)ポリシー
* 学内公開(黄)ポリシー
* クライアント(緑)ポリシー(既に実施済み)
※注:ゾーン制へ移行していない従来サブネットを含みます。
筑波大学で使用しているファイアウォールのメーカにより「接続が危険」と判断された URL への接続を拒否します。
運用開始日時:2019年11月25日(月)11時30分
セキュリティインシデント対策強化のため、ネットワーク通信に対して、URL フィルタを実施します。
対象セグメント
* 学外公開(赤)ポリシー
* 学内公開(黄)ポリシー
* クライアント(緑)ポリシー(既に実施済み)
※注:ゾーン制へ移行していない従来サブネットを含みます。
筑波大学で使用しているファイアウォールのメーカにより「接続が危険」と判断された URL への接続を拒否します。
運用開始日時:2019年11月25日(月)11時30分
2020 年3 月頃まで、学術情報メディアセンターCA 棟の改修工事に伴い、これまでの駐輪スペースが立ち入り禁止となっています。
工事期間中は以下のマップ内の仮設駐輪スペース(マップ内緑色)に駐輪してください。
仮設駐輪スペースから保健管理センターに抜ける仮設スロープ(マップ内ピンク色)は9 月30 日頃に通行可能となります。
学内のいくつかのシステムのパスワードを管理している統一認証システムのパスワードの長さは,これまで6文字以上8文字以下でしたが.8文字以上16文字以下に変更になりました.
(主な利用システムは https://account.tsukuba.ac.jp/list.html をご覧ください)
現在お使いのパスワードを変更する必要はありません.
現在6文字や7文字の長さのパスワードを使っている場合も,そのまま利用し続けることができます.
(今後パスワードを変更する場合には,8文字以上16文字以下のパスワードにしていただくことになります.)
ただし,パスワードは一般に長いものほど推測されにくくセキュリティが高まりますので,なるべく長いものに変更することをおすすめいたします.
パスワード変更画面は
https://account.tsukuba.ac.jp/cgi-bin/changepwd.cgi です.
全学計算機システムを利用されている方は次のページ(学内限定公開)にある当該通知文をご一読ください。
Andoroid や iOS 端末用のアンチウイルスソフトである、TrendMicro Mobile Security(TMMS) の試験運用を開始しました。
詳しくは下記 Web を参照してください。(学内LAN限定、統一認証ID(UTID-13)で認証)
「トレンドマイクロ セキュリティ for Mac(TMSM)」が「エージェントバージョン 3.0.3067」にて Ver.10.14(Mojave) に対応しました。
現在 Mac にて TMSM をお使いの方は、Mac の TMSM の再インストールをおこなう事でエージェントが更新されます。
アンインストールについては、「トレンドマイクロ製品のアンインストールについてのページ」を参照して行なってください。
更新後の状態例を次に示します。

”注意”:Mac の OS を Ver.10.14(Mojave) に更新する前に、必ず上記の更新を行ってください。
TMSM のエージェントが古いままだと、OS の更新後 Mac が起動できなくなる現象を確認しています。
参考URL(トレンドマイクロ社のWeb):
TMSM Critical Pach(ビルド 3067) について
学術情報メディアセンターで運用している学内無線LANシステムの実証実験のために次の無線電波を送信します。
SSID:utwlan-xa
送信する電波:5GHz帯のみ(2.4GHz帯は送信しません)
実験開始日:2018年4月25日(水)
実験終了日:未定
5GHz帯は2.4Ghz帯より干渉も少なく、安定した接続が期待されます。
利用方法等は既存のutwlan-xと同じです。
学内無線LANシステム 802.1x認証接続(試験運用)
VPNサービスについては、現在は学内の特定の学内LANサブネットにのみ通信可能となるような設定を行なっています。
この接続可能な学内LANサブネットに追加して欲しいとの要望を数多くいただいていますが、設定できる数に上限があり、現在は増やすことができない状況となっています。
また、学内ネットワークファイアウォールの設定変更により、クライアントゾーンに設定されたサブネットに接続されている端末には学内の他のセグメントからアクセスできなくなりました。
上記のような状況に鑑みて設定を以下のように変更したいと思います。
現在の設定)
希望するサブネットへの転送を許可し、それ以外は拒否する。
新しい設定)
学内への転送を許可し、それ以外は拒否する。
また、このサービスにより接続された機器はクライアントゾーンが設定されたサブネットに接続される。
この設定変更のために以下の時間帯にサービスを一時停止いたします。
平成30年4月1日午後6時〜同月2日正午
なお、新しい設定では、VPNサービスに接続した機器には、以下のIPアドレス領域からIPアドレスを割り当てます。
133.51.65.0/24
Q: クライアントゾーンとは?
A: 機器が接続されているサブネットワークの外部(他サブネットワーク、学外)からのアクセスを拒否するゾーンです。セキュリティ維持のための通信制限があります。詳しくは以下のページの「通信制限」の項目を参照してください。
インターネット接続に関するセキュリティ管理
Q: 学内とは?
A: 130.158.0.0/16 または133.51.0.0/16 を指します。
Q: VPN経由のアクセスを希望しないサブネットワークは何をすればいいのですか?
A: クライアントゾーン以外に属する各サーバにおいては、133.51.65.0/24 からの通信を拒否する設定をして下さい。
ご理解とご協力をお願いします。
本日の作業は予定通り終了いたしました。
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以下の日時に、学内無線LANシステムの中の utwlan-x において、セキュリティポリシーの変更を行います。
以下のような制限をかけることになります。
1)学内無線LANシステムの外部から内部方向への通信は遮断する。
2)学内無線LANシステムの内部から外部方向への通信は原則許可するが、以下に該当する通信は遮断する。
・P2Pファイル共有による通信
・脆弱性を対象とした攻撃を行う通信
・スパイウェア及びマルウェアによる通信
・マルウェア等が用いているサイト名を検索するDNS問い合わせのための通信
・コンピュータウィルスが含まれるファイルの送受信を行う通信
・マルウェアの配布、遠隔操作やフィッシングが行われるサイトへの通信
これらは、本学に導入されているファイアウォールのメーカが定めている標準的な設定に基づいて実施されます。
日時:2018年1月22日(月)11時25分~12時15分
作業内容:utwlan-xにおけるセキュリティポリシーの変更
影響範囲:変更後は悪意のある通信等が遮断されます。
この作業において、utwlan-xの構成も変更します。これに伴い、utwlan-xを利用中に通信ができなくなることがありますが、その場合は、しばらく時間をおいてから再度アクセスしてください。
なお、utwlan-xにおいて問題がない事を確認した後、utwlan-w等他のネットワークにおいても、セキュリティポリシーの変更を順次実施する予定です。
近頃学内無線LANシステムより、不適切なサイトへ接続しているインシデントを学外より多数指摘されているため、学内無線LANシステムから、学外より指摘された不適切なサイトへの通信を暫定的に遮断いたします。
遮断するサイトは次の通りです。
https://www.cc.tsukuba.ac.jp/network/access/member_only/IPaddress.htm
統一認証システムのID(UTID-13)でログインしてください。
日時:2017年12月28日14時~
影響内容:次の学内無線LANシステムから不適切なサイトへの通信の遮断
学内無線LANシステム
学内無線LANシステム 802.1x認証接続(試験運用)