Q.1 学情センターが令和7 年11 月に実施した各ソフトウエアの利用申請をしておりませんでしたが、今からソフトウェア(ArcGIS、SPSS)の利用申請が可能でしょうか?
A.1 可能です。以下の利用申請書を使用して申請してください。
ArcGIS利用申請書
SPSS利用申請書
Q.2 ライセンスは複数人で使い回して良いでしょうか?
A.2 ライセンスは個人に1 つ割り当てることになりますので、複数人で使い回さないでください。
Q.3 非常勤研究員の場合の利用料についてですが、“教職員”として申し込めば良いでしょうか? それとも“学生(研究目的)”として申し込めば良いでしょうか?
A.3 非常勤研究員がご自分で科研費等の研究費をお持ちでその研究費に使用される場合、“教職員”として申し込みください。その方がご自分で研究費をお持ちでない場合は、“学生(研究目的)”で申し込みください。
Q.4 個人(私費)による利用料の支払いが可能でしょうか?
A.4 個人(私費)による支払いには対応していません。ArcGIS・SPSSともに、筑波大学の財務会計システムで管理されている学内予算による支払いが必要です。研究室予算、教育組織予算、科研費等の学内管理予算について、予算責任者へご相談ください。
Q.5 学生は ArcGIS と SPSS の利用を申請できますか?
A.5 学生は利用申請できません。指導教員もしくは所属の教育組織(学類や学位プログラムなど)にご相談下さい。
Q.6 SPSS・ArcGISはいつから利用できますか?
A.6 利用申請書提出後、すぐ利用可能です。不備が無い限り承認のご連絡はしておりませんので、各ソフトウエアライセンスのページから各自ダウンロードしてご利用ください。
Q.7 以前からインストールしているSPSS・ArcGISも申請が必要ですか?
A.7 必要です。利用申請書の提出をよろしくお願いします。
Q.8 研究生・客員研究員・非常勤職員も利用できますか?
A.8 利用可能です。ただし、学内予算による利用料金負担が必要であり、利用申請書の提出が必要です。
Q.9 全学計算機や以前インストールしたSPSS・ArcGISを利用する場合も料金が必要ですか?
A.9 必要です。利用するバージョンや利用場所(個人PC・全学計算機等)に関わらず、利用者負担の対象となります。